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アニメやゲーム、コミックで子供たちを中心にブームを巻き起こしたシリーズをアニメと実写の融合で映画化した、劇場版第3弾となる『妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』。

空飛ぶ巨大クジラの一鳴きにより主人公のケータや妖怪がアニメの世界から実写の世界へ次元を超えて移動してしまい、その原因を突き止めるために彼らがアニメと実写の世界を行き来しながら冒険を繰り広げるファンタジー要素のある物語です。

 

妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!映画の見どころ

 

本作は、アニメと実写を行ったり来たりするという実写映像(実在俳優+3DCGアニメ妖怪)が適宜混在するシリーズ初の「ハイブリッド映画」となっています。

映画のタイトルにもなっている「空飛ぶクジラ」が吠える時にアニメと実写が切り替わるんですが、無意味にアニメと実写が切り替わっているのではなく、ストーリー上とても重要な意味を持っているのです。

実写パートでは、主人公・ケータの実写パートを演じるのは2015年度のNHK連続テレビ小説「あさが来た」など多数の作品に出演している子役の南出凌嘉くん、そして他にも漫画実写の主人公を演じる事が多い山崎賢人さんや、「昼顔」で人気が出た斎藤工さん、遠藤憲一さんや武井咲さんらが出演しており、豪華俳優陣が揃っています。

 

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妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!映画のあらすじ

 

ケータ(南出凌嘉)たちが暮らすさくらニュータウンに、空飛ぶ巨大クジラが出現します。

クジラの発した大きな声と共に、ケータ(南出凌嘉)や妖怪たちは実写の世界へやって来てしまうのです。

髪を引っ張ってみると痛みを感じ、手にはしわ、さらには肌には毛穴まで見え、ジバニャンたちも困惑するのでした。

ケータ(南出凌嘉)たちはアニメと実写の世界を行き来しながら、その原因を探ろうと奔走します。

 

妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!映画のキャスト

 

天野景太(南出凌嘉) 木霊文花(渡辺優奈) 熊島五郎太(澤部佑:ハライチ) 今田干治(福田徠冴) 未空イナホ(石井心愛) エンマ大王(山﨑賢人) ぬらりひょん(斎藤工) 南海カナミ(浜辺美波) エミちゃん(黒島結菜) じんめん犬(遠藤憲一) 木下紗枝(武井咲) ケータの父(戸次重幸) ケータの母(三津谷葉子)
岩井勇気(ハライチ)、松田沙紀、里愛奈、白鳥玉奈、中尾百合音、萩野友里、野村修一、諏訪太朗、稲川実代子

 

妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン! 映画のスタッフ

 

監督:ウシロシンジ、横井健司

脚本:日野晃博、加藤陽一

原案:日野晃博

原作:レベルファイブ

製作:映画「妖怪ウォッチ」プロジェクト2016

音楽:西郷憲一郎

主題歌:マイコ「ピアノの音色」、キング・クリームソーダ「ようかい体操第一」

制作会社:OLM、楽映舎

配給:東宝

 

妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン! に出演されている南出凌嘉くんについて

 

実写パートのケータ役を務める南出凌嘉(みなみでりょうか)くんは、4歳の頃から通販雑誌のニッセンなどでモデルを経験していたそうです。

明るく懐っこい性格をしているそうですが、じっとしているのが苦手で落ち着きがなく、協調性や集中力を身につけるためにレッスンを受け始めたのだそうです。

NHKの連続小説ドラマ『純と愛』では風間俊介さんが演じた待田愛の幼少期役を、2015年のドラマ『ウロボロス』では生田斗真さんが演じたイクオの幼少期役と名だたる俳優の幼少期を演じてきました。

表情豊かで10歳にして演技力が凄い、と注目度の高い俳優で、2016年には妖怪ウォッチに大抜擢され、飛躍の年となりました。

 

妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン! 映画のまとめ

 

国民的大人気ゲームの「妖怪ウォッチ」の第三作目の映画が禁断の実写化となり、登場する俳優も山崎賢人さん、斎藤工さんや武井咲さん、遠藤憲一さんと主演級が揃って作品を盛り上げます。

「妖怪ウォッチ」はアニメ版でも子どもだけじゃなく、親世代向けのネタが挟みこまれることも多く親子で楽しめる工夫がされていますので、本作にも期待が出来ます。